2018年12月 8日 (土)

京都丹後鉄道の特急とトワイライトエクスプレス瑞風とのランデブー

山陰本線綾部駅で撮影したトワイライトエクスプレス瑞風との並走は、ゆっくり走る列車撮影者との並走でしたが、今回走行している列車同士並走です。

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この方法は今年の秋からり始めたんですが、トワイライトエクスプレス瑞風ほぼ同時発車し、同じ方向並んで走る京都丹後鉄道特急たんごリレー3号乗車して、並走するトワイライトエクスプレス瑞風の様子を車内から撮影したものです。

この特急たんごリレー3号充当運用される車輌は、通常水戸岡鋭治氏が率いるドーンデザイン研究所によるリニューアル施し丹後の海KTR8000形)で運行されます。

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ところが、多客期などを中心年に数回だけ、予備車輌であるタンゴエクスプローラーKTR001形)で運行される日があるんです。

2輌編成単位の丹後の海対して、3輌編成単位のタンゴエクスプローラー充当することで、利用者着席機会増やすのが目的のようです。

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実は、この充当運用は、公式ホームページ情報掲載をされる機会だけでなく、サプライズ的に非公開突如充当運用場合あり現地行ってから驚かされることがありました。

しかも、ただでさえレアタンゴエクスプローラー運行日に、トワイライトエクスプレス瑞風山陰コース下り)の運行日重なるなんてことは、本当に超レアなのです。

今までに撮り貯めたそんな貴重な映像繋ぎ合わせ、しかも未公開映像加え一編まとめていますので、ぜひご覧ください

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2018年12月 4日 (火)

今年のトワイライトエクスプレス瑞風 制限35の綾部駅を往く

昨年から走り始めトワイライトエクスプレス瑞風ですが、試運転の頃から機会ある毎3Dカメラを主に用い撮影をしてきました。

何度も撮影しているうちに、運行の状況がだんだん判ってくるにつれ、どこで撮ったら良いのか、どのように撮ったら良いのかを工夫するようになりました。

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その中で綾部駅周辺での撮影は、何かと工夫やり甲斐がある撮影地です。

速度制限35km/h線路分岐があるため、颯爽高速通過することはなく静々時速35kmゆっくり通過するのです。

そのおかげで、じっくり落ち着い撮ることができるため、お気に入り撮影地となっています。

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最初の頃は、定点固定して撮影をしていましたが、3軸スタビライザーを入手してからは、アクティブな撮影可能になり、静々通過するトワイライトエクスプレス瑞風とゆっくり並走しながら撮影するという技法撮っています。

今回は、今年撮り貯め綾部駅周辺撮影した映像まとめ1本にしてみました。

ぜひご覧いただいて、もしよかったチャンネル登録をしていただけるとうれしいです。

これから可能な限りトワイライトエクスプレス瑞風撮り続けていきたいと思っています。

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2018年12月 1日 (土)

JCBから2019年のオリジナルカレンダーが届きました。

3~4日前には届いていたので、昨年変わらない時期届いたと思います。

ところが、今年梱包風体ガラッ変わりました。

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昨年まで白い段ボール角筒梱包されていましたが、今年平たい封筒で届きました。

開けると、中身送り状濡れ・汚れ防止ビニール包装されたカレンダー本体折れ曲がり防止保護用厚紙構成されていました。

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ほほう・・・JCB丁寧手法で送って来ましたね。

JALほど丁寧さ無いものの、できるだけ傷めず届けようとする配慮覗えますね。

送り状には、今年変更説明してありました。

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そう、昨年までは、2か月分ひと捲りカレンダーでしたが、今年のは月捲りカレンダーになりました。

そのカレンダー本体は、JALのような印刷された包装用封筒ではありませんが、透明ビニール包装されていて、郵送中濡れ・汚れ影響受けないような配慮がされています。

どこかの航空会社のように、箱の中では裸のまま三つ折りにされて送られてくるのとでは、受取人への心配り違い感じられますね。

意図したものではない思いますが、透明ビニール透過率加減で、破ってカレンダーの表紙見た時写真鮮やかさ印象的で、この透過率演出されたものではないかと疑いたくなるような効果発揮していました。

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最大の変更点である月捲り変更されたことで、当然ながらカレンダー部分広く数字書き込みスペース大きくなりました。

おかげで一気実用性アップ

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昨年までわが家では、申し訳ないながらお蔵入りカレンダー仲間なっていたんですが、この変更効果大きく表舞台活躍するカレンダー仲間入りできそう予感です。

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