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2016年7月14日 (木)

JALで行くTDRの旅(序章第1節 JCBラウンジの招待券を入手する)

遅蒔きながら行動起こしたのは、6月のカレンダーを捲って7月入ってからでした。

今年の夏休み家族旅行は、TDR東京ディズニーリゾート)に行くことに、勝手決定

今回も、前回のTDR家族旅行のように、子達には秘密裏計画進める予定なんですけど・・・ね。

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今、勢いに乗っているUSJ候補挙がっていたんですが、長女長男来春卒業旅行として特別感出したかったので、少し遠出をすることにしました。

決してオヤヂ飛行機乗りたいという理由では一切なく子達大好き飛行機で羽田に飛び、2泊3日TDR楽しむことを基軸とした旅を企てます。

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そこで、事前準備として、まずコレでしょう。

そう、JCBラウンジ招待券入手です。

TDRオフィシャルカード最高峰であるJCBザ・クラス持ってるんなら、TDR行くときには必ずお取り寄せをするのが得策でしょう。

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この招待券があれば、会員専用ラウンジゆったり休憩した後、JCBスポンサーであるアトラクションにはラウンジ係員誘導によって、全く並ぶことなく最優先入場できるんですから、ファストパスより特別感ありますよね。

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JCBザ・クラス本会員家族会員なら電話1本無料で届けてもらえる招待券ですが、年度間1回しか使えないのが残念です。(※7月15日追記 招待券は本会員だけしか請求できないことが判りました。誤った記載でご迷惑をおかけしたことをお詫び申し上げ、訂正をいたします。)

しかも、この夏はTDSJCBラウンジについては、JCBスポンサーアトラクション5月クローズしたため、2017年春新アトラクションオープンするまでは使えないため、TDLだけしか使えるラウンジがないというのも、少しタイミング悪かったので残念ですね。

アトラクション最優先入場はできなくても、せめて休憩ゆったりとできるラウンジだけは仮設ででも提供してほしいと思います。

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ちなみにJCBラウンジは、予め利用する日時予約する必要があり、その日状況に合わせて気まぐれ立ち寄るということができないのが、また残念なところです。

対象となる会員多いでしょうから、予約制にしないとゆったり感なんて皆無混雑した場所になってしまうでしょうから、仕方のないところですかね。

うっかりすると予約受け入れもらえないような休日などの混雑した日時もありますから、早め予約お勧めします。

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ちなみに招待券1枚4名までしか利用できません。

この4名には乳幼児を含むようですから、ウチのような夫婦3人では誰か1人入場できないってことになってしまいますね。

幸いにも、連れ合い家族会員としてJCBザ・クラス持っていますので、招待券もう1枚お願いして入手し、招待券2枚同一日時利用するしか方法がありません。(※7月15日追記 前述のとおり、家族会員請求不可です。お詫びして、訂正します。)

どこかに歯止めがないと無法地帯と化してしまう可能性があるので、仕方のないところですね。

結局、ゴリ押しわがままを言った人の勝ち罷りとおりまじめな人がをするような夢の国世界観では困ります

挙句、CLUB33のように、一定の決まりがあるにもかかわらず、その弾力的な「運用」をいいことに好き放題をした心無い一部の人のために、四角四面融通の利かない厳しい規定変わってしまうのでは本末転倒ですからね。

JCBも、その点では反省されていると思いますから、これからも夢の国オフィシャルカードとして、みんなを楽しませていただきたいと願っています。

さて、入場のチケットと、往復の飛行機、泊まるホテルはどうしよう。

この続きは、また今度のお話に。

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