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2017年1月 2日 (月)

今年の注目はトワイライトエクスプレス瑞風

拙いブログテーマは「旅を楽しもう!」なんですが、みなさんに旅の楽しみをお伝えできているでしょうか?

そもそも鉄オタなので、最初の頃鉄旅中心でしたが、日帰りで行ける距離限界を感じ、飛行機旅移行しました。

飛行機に乗ったことをきっかけに、航空会社上級会員興味移り、さらにそこから派生してクレジットカードにも興味広がりました。

時々、泊りの温泉旅行記事にしたり、ホテル会員カード話題に織り込んだりしながら、現在に至っています。

しかし、鉄オタ習性も収まらず、京都丹後鉄道KTR8000形タンゴディスカバリーから丹後の海リニューアルして運行されるのを、JR乗り入れ初日から時々記事にしています。

で、今年は、新たにどんな話題加えていこうかな・・・とネタ探し

そうだっ!6月17日運行開始するトワイライトエクスプレス瑞風話題加えてみよう!と思いつきました。

Dscf3025

ちょうど、年末ツアーデスクから取り寄せ申し込み書類手元あるので、第1弾記事にしたいと思います。

初代トワイライトエクスプレスは、豪華謳いながらも老朽化した寝台車輌リニューアルだったこと、北海道まで目的地への移動楽しむというコンセプトだったこと、運賃料金競合する飛行機変わらない程度でお手軽だったこともあり、ちょっと気合入れれば乗ることができる比較的身近な存在でした。

ところが、今度のトワイライトエクスプレス瑞風は、豪華新造列車であること、目的地への移動ではなく周遊観光であること、料金がとても高額であることなどで、庶民気合程度では乗ることができないような遠い存在になってしまった感じがします。

そういう意味では、名前イメージ受け継いでいますが、コンセプト異なる特別なクルーズ専用の列車で、全く別物なんですね。

Dscf3027

開けると、ロゴ配しイメージカラー紙ケースが入れられていました。

紙質もそこそこ上等のもので、差し込み式の付いた薄い箱型ケースでした。

Dscf3031

開け中身紙ケースから全部出すと、おぉ~っ!

紙ケース内側に、先頭車側面写真刷り込まれていました。

バックにして、順光ながらシルエットのような写真です。

Dscf3038

入っていたは、文章の長いあいさつ状、18ページでカラーのパンフレット冊子、10ページで数色刷りの旅行案内冊子、2つ折りの申込案内、申込書類の送付封筒の5点でした。

これらは、全てイメージカラー統一されています。

この申込書送付することないと思いますが、パンフレット眺め楽しみたいと思います。

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日帰り特集 びゅう

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