« 2018年4月 | トップページ | 2018年6月 »

2018年5月

2018年5月30日 (水)

ニューオータニクラブの更新カードが再送付されました

帰宅して郵便受けを開けて見ると、ニューオータニクラブからの封書が届いていました。

Dscf5483

外から触ってみると、何やらカードのようなもの入っている感じ。

はて?・・・既に4月には更新カードが届いていたハズだけどなぁ・・・。

早速開けて見ると、やっぱり・・・ニューオータニクラブ会員カード送られてきたんです。

Dscf5494

何でかなぁ?と思って、送り状目をやりました。

すると・・・なになに・・・は?ニューオータニクラブカード再送付のご案内???

Dscf5486

なにやら不都合あった模様です。

文面読み進めてみると・・・ふむふむ・・・そっかぁ。

どうやら、4月に送られてきた更新カード本来の体裁ではなかったようです。

Dscf5488

その時の記事にも書きましたが、裏面標記英語になっていたのが間違いのようで、正規日本語表記カード改め送られてきた模様です。

SIOUXの理解では、日本ブランドホテルも、外国人客利用の増大によって、英語表記変更されたんだな・・・、これも時代の流れだな・・・と勝手納得していたんですが、ホテル側の本意そうではなかったようで、日本語表記が「正規カード」だと明記してきました。

Dscf5498

もっとも、そんな拘り主張しているのはホテルだけで、顧客側はそこまで拘りある人少ないでしょうけどね。

実際、裏面英語標記カードは、誤発注による非正規カードなんでしょうか

もしそうなら、これはこれで二度と手に入らないようなお宝になる可能性があります。

でも真実は、日本人顧客用の「正規カード」は日本語表記ですが、これとは別に外国人顧客用の英語表記の「正規カード」も、以前から存在しているのではないかと推測しています。

鉄道コム にほんブログ村 旅行ブログへ にほんブログ村 旅行ブログ 飛行機旅行・空の旅へ にほんブログ村 旅行ブログ 国内旅行へ にほんブログ村 その他生活ブログ クレジットカードへ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年5月27日 (日)

昨日のトワイライトエクスプレス瑞風 山陽コース(下り)

前回5月23日の山陽・山陰コース(周遊)撮影では、意気込んで臨んだんですが、約3分発車遅延影響で、建物の向こう側見え隠れするトワイライトエクスプレス瑞風追い抜く映像しか撮れませんでした。

正直言って、失敗です。

そこで、性懲りなく改め追い抜く様子新幹線車窓から撮ることに挑戦です。

Snapshot22st

今回は、先行するサンダーバード13号遅延なく定時発車していきました。

その後に、これまた定時10時12分トワイライトエクスプレス瑞風0番線入線しました。

この状況に、自然と期待高まります。

Snapshot25st

土曜日とあって、0番線賑わい結構なもの。

狙って訪れた家族連れ偶然見ることができた観光客など、かなり人口密度です。

ゆっくり撮影したいんですが、しかし、本日の目標は、新幹線の車窓からトワイライトエクスプレス瑞風追い抜く映像撮影することです。

どうせ時間的に出発見送ることはできないので、早め新幹線ホームへと移動します。

Dscf5446a

新幹線コンコースホームは、修学旅行と思われる団体大混雑

前回と同じように、団体客乗降時間要すると、新幹線遅延する可能性あります。

乗車するのぞみ15号には団体客なかった様子で、定時での発車にホッと安心しました。

いよいよ本日の目的達成できるかどうかの瞬間です。

結果から言うと、予測していた西大路駅付近でトワイライトエクスプレス瑞風追い抜くという映像撮ることができました。

でも・・・考えていたより架線構造物邪魔多くスッキリとした映像ならなかったのが残念です。

Snapshot23st

ま、とりあえず成功しておきましょうか。

また機会あれば美しい映像目指し考えてみたいと思います。

その後は、大阪駅先回りして、入線から出発までを撮ることができました。

大阪駅でも見物客大賑わいで、先頭車撮影諦めました。

Snapshot25

乗客でもない一般見物客記念撮影求められても、優しく笑顔応対されるクルーに、トワイライトエクスプレス瑞風魅力触れた思いでした。

鉄道コム にほんブログ村 旅行ブログへ にほんブログ村 旅行ブログ 飛行機旅行・空の旅へ にほんブログ村 旅行ブログ 国内旅行へ にほんブログ村 その他生活ブログ クレジットカードへ

夏休みツアー特集2018

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年5月24日 (木)

昨日のトワイライトエクスプレス瑞風 山陽・山陰コース(周遊)

前回5月9日の山陽・山陰コース(周遊)撮影に出かけて、ダイヤ改正影響京都駅大阪駅との両駅共に、入線発車見届けることができなくなったことを記事にしました。

新幹線もっと遠くまで行けば似たようなことできるのでしょうが、トワイライトエクスプレス瑞風クルーホーム降り立つのは姫路駅では見ることができませんし、岡山駅では5号車からの乗降なので、各車両ドアクルー立つ姿見ることはできません

Snapshot22a

SIOUXのYouTube動画紹介しているようなクルーの所作や、ホームで乗客を迎える姿一般ギャラリー応対する様子出発時の安全確認リレーションなどは、京都駅大阪駅しか見ることができないので、ダイヤ改正影響非常大きいものでした。

この状況で、新たな工夫どこ凝らそうかと考え、出した結果は・・・。

新幹線トワイライトエクスプレス瑞風追い抜くことには変わりありませんが、その追い抜く瞬間新幹線の車窓から撮影してみよう思い立ったのでした。

Dsc00005a

トワイライトエクスプレス瑞風の京都駅発車10時22分です。

新幹線の場合、のぞみ15号10時24分

2分後出発なので、瑞風出発の様子を見届けていては乗り遅れてしまいますが、西大路駅付近間近並走区間追い抜けそうな気がしますし、大阪駅入線にも先回りできます

Dsc00015a

のぞみ305号10時33分なので、京都駅での発車見届けた後乗車できますが、山崎駅~島本駅付近の並走区間追い抜く様子撮れるかどうかは微妙です。

しかしこの場合は、大阪駅入線には間に合いませんし、既にドア閉まってクルーホーム立つ姿見ることができないかもしれません。

様々な条件リスク勘案した結果のぞみ15号乗ることにしました。

その結果は・・・、下の動画ご覧ください

また、いろんな工夫凝らして、みなさんに映像お届けしたいと思います。

鉄道コム にほんブログ村 旅行ブログへ にほんブログ村 旅行ブログ 飛行機旅行・空の旅へ にほんブログ村 旅行ブログ 国内旅行へ にほんブログ村 その他生活ブログ クレジットカードへ

サイバーリンク

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年5月 9日 (水)

本日のトワイライトエクスプレス瑞風 山陽・山陰コース(周遊)

いやぁ~…残念です、ホント

以前に、トワイライトエクスプレス瑞風京都駅入線迎え出発見送りをした後、新幹線で追いかけ、追い越して、大阪駅で再び迎えて、また見送るっていうのを3回もやりました。

1回目 2017年9月13日(水)

2回目 2017年11月8日(水)

3回目 2017年11月22日(水)

山陽・山陰コース(周遊)トワイライトエクスプレス瑞風は、10時12分に京都駅0番のりばに入線10時22分発車します。

この様子を見届けてから、新幹線ホーム急ぐと、10時27分発ののぞみ15号間に合ったんです。

これに乗ると、10時40分新大阪到着し、10時44分普通電車か10時46分快速電車に乗り換えれば、先回りして大阪駅到着でき、10時54分到着するトワイライトエクスプレス瑞風再び迎え11時02分発車再び見送ることができたんです。

Snapshot20

ところが…3月ダイヤ改正で、新幹線のぞみ15号京都駅発車時刻3分繰り上がり10時24分になってしまいました。

これでは、10時22分発車するのを見届けていては、とても間に合うことはできません

今回は、トワイライトエクスプレス瑞風ドア閉まるまでだけを見届け発車待たず新幹線ホーム急ぎました…が、あえなく目の前ドア閉まり間に合いませんでした。

仕方なく、10時33分発ののぞみ157号乗りましたが、新大阪駅到着10時46分

乗り換え可能な電車は10時53分で、すでにトワイライトエクスプレス瑞風通過した発車する普通電車しかありません。

この電車大阪駅10時57分着で、ホーム移動して発車見送るのに間に合うのがやっと…という展開です。

ダイヤ改正前は、本当に微妙綱渡りではありましたが、とても効率よく2回見送りをすることが実現可能だったのに…、たった3分時差でもうできなくなってしまって残念です。

新幹線西明石姫路まで足を延ばせば実現簡単ですが、たった新幹線ひと駅だからこそ、自由席なら特例料金安く実現できたことに意味がありました。

Snapshot19st

今後は、また新たな工夫凝らして、みなさんに映像お届けしたいと思います。

鉄道コム にほんブログ村 旅行ブログへ にほんブログ村 旅行ブログ 飛行機旅行・空の旅へ にほんブログ村 旅行ブログ 国内旅行へ にほんブログ村 その他生活ブログ クレジットカードへ

とちぎダイナミックCP

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2018年4月 | トップページ | 2018年6月 »