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2018年11月12日 (月)

一昨日のトワイライトエクスプレス瑞風 山陰コース(下り)

今後、冬季向けては、山陰コース下り)の運行回数極端少なくなります。

山陽・山陰コース周遊)の運行比較的多いので、トワイライトエクスプレス瑞風撮影機会あるんですが、京都丹後鉄道特急たんごリレー3号との並走バトルは、山陰コース下り)の運行だけ撮影可能という特別機会なので、本当に貴重チャンスなんです。

しかも、その特急たんごリレー3号運用車輌が、廃車寸前予備車であるタンゴエクスプローラーKTR001形)の場合は、レア中のレアなワケですから、このチャンス逃したくないってのが本音です。

Snapshot107aa

今回は、事前タンゴエクスプローラー運用されることが判っていたので、わざわざその日直前に予め天橋立駅出向ききっぷ売り場窓口特急たんごリレー3号指定座席券買い求めようと、窓口担当の人事情説明しました。

元の乗車券海の京都ふっこう周遊パスというお得なフリーきっぷなので、座席指定券だけ欲しい伝えると、曇った表情(あくまでも個人の主観的感想です)になり、「全席満席です。」素っ気無く(あくまでも個人の主観的感想です)言われました。

如何レア車輌走るとはいえ全席満席なんてケース考えられません(あくまでも個人の主観的推測です)。

しかし、窓口の人応対態度見る限りダメだと思い購入諦めました。

実際特急たんごリレー3号乗り込んでみると、指定席余裕たっぷり走行していたのでした。

なんと不思議な現象でしょう。

全席満席だという回答とは、全く異なった不思議な光景があったのです。

座席指定券持たないため、3号車自由席撮影開始しました。

天気良過ぎて、ハーフミラー仕様の窓の映り込みや、汚れた窓乱反射で、クリア視界とは縁遠い中での撮影となりました。

結果散々で、発車した視界から消えてからは、結局、3号車からトワイライトエクスプレス瑞風姿捉えることはできませんでした。

曲線通過時には、前方トワイライトエクスプレス瑞風姿目視できましたから、先頭の1号車指定席車輌前方席からなら、最後部オープンデッキをず~っと視野入れながら追いかけていた状況だと思われるだけに、返す返すも座席指定券購入できなかったことが惜しまれなりませんでした。

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