カテゴリー「ファッション・アクセサリ」の記事

2019年9月 4日 (水)

アメックスプラチナの誕生日プレゼントが届きました

毎年恒例記事になっているアメリカンエキスプレスプラチナカードからの誕生日プレゼントのご紹介です。

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昨年は、完全ネタバラシ記事として掲載したのですが、やはり不満思われる方ある様子でした。

反対に、どんな品物なのかを詳しく知りたい言われる方もあり、掲載する側としては判断難しいですね。

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今年は、ボカシモザイク隠しながら、全体の雰囲気感じられるような掲載にしてみました。

例によって、誕生日当日配達日指定届きます。

アメックスの場合は、実用的でない品物場合もあり、何だこりゃ???ってな時もあるんですが、今年実用的な品物でしたよ。

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材質的には、昨年プレゼント好評だったのでしょう、きっと

今年も同じ風合いの品物でした。

もしかしたら、今後数年同じ風合いの品物続いて継続している会員に対しては、統一性のあるシリーズとして構成されるかもしれませんね。

せっかくいただくプレゼントですから、大切に使いたいと思います。

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2018年12月30日 (日)

アメックス プラチナから会員紹介用キットのトランプが届いた

この年末の時期に、突然アメリカンエキスプレスアメックス)から届いた宅配便

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もしかしたら、申請していたメタルカードもう届いたのか

…というのは早とちりで、品名にはご紹介用キットと書かれています。

こちらからは、何にも頼んだ覚えはないんだけどなぁ…。

梱包開けて見ると、アメックスプラチナ色合いが出てきました。

開けると、中には同じ絵柄化粧箱が入っています。

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さらに開けると、あいさつ状やらチラシ数枚

あいさつ状には、知り合いを是非紹介して欲しいとの依頼が書かれていました。

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その下から、セロハン包まれカード絵柄と、不織布アメックス プラチナ文字印刷されたものが、型抜き納められています。

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取り出してみると、カード絵柄のものはトランプでした。

そして、不織布は、そのトランプ入れ本革製ケースだったんです。

なんと仰々しいことか…。

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チラシ読むと、トリック仕込んであるトランプで遊んで盛り上がり、その勢いに乗ってQRコードを貼った紹介用カード渡して欲しいとの策略感じ取れました。

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ははは…。

よい歳をしたオヤヂが、正月雁首揃えアメックス柄トランプゲームなんてやりますかねぇ…。

ま、オシャレバーホステス相手に披露するような場面がある人も居るのかもしれませんが、仕込んだ策略見え見えじゃありませんか。(笑)

ま、せっかくいただいたんですから、ありがたく頂戴することにしましょう。

アメックスって、こんな遊び好きカード会社だってことが、良く判るような一例ですね。

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プレミアム バンダイ

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2018年1月28日 (日)

三井住友プラチナカードのメンバーズセレクション2018

三井住友カード株式会社からこの時期になると送られてくるのが、プラチナカードメンバーズセレクション案内です。

今年も1月26日届きましたよ。

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封筒見慣れデザインで、黒地白文字シンプルな感じ。

でも、中身カタログ小冊子表紙は、黒地ピカピカ銀色文字印刷されています。

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申し込み期限は、昨年改善されたとおり5月末日まで。

ゆっくり選べる期間ありますが、あんまりゆっくりしていて忘れないようにしないといけません。

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例年同様6つジャンル分けられていますが、今年運転免許証入れとして使っているパスケース傷み目立ってきたので、ソメスサドル本革製パスケース選ぼう思っています

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2017年12月28日 (木)

プラレールのクリアレッドこまちに当選しました!

何やら筒状段ボール梱包された荷物届きました。

はて?カレンダーって、まだ届くような物があったっけかなぁ…。

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何だろうな…と思い、開封してみると…。

こんな送り状が入っていました。

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当たりましたぁ~!(^^)V

ふっふっふ。

プラレールキャンペーンで、オリジナルE6系新幹線こまちクリアレッドバージョン当たりましたっ!

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パッケージは、一般商品として売られているプラレール比べると、素っ気ない感じ白黒印刷ですが、それが非売品であることの証しのように感じられるので、これはこれでプレミアム感がありますね。

早速、開けてみましょう。

から出てきたのは、一般商品同じようにビニール袋包まれプラレールでした。

が…。

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おーぉ~っ!

スケルトンって透けとるん?(…オヤヂ)

透け透け車体と、透けレッド屋根が…とっても新鮮です。

しかも、しかも…。

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なんとっ!

連結仕様なので、早速連結しよう!(…オヤヂめっ)

最近、放置されていた一般E6系新幹線持ち出されて、連結相手としての使用復活され、陽の目見ています。

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コレクター気質鉄オタオヤヂは、このスペシャルオリジナルプラレールを、つかないように大切保管したいところですが、おもちゃ本来あるべき姿は、子たち楽しく遊ぶ道具なのですから、4歳息子手荒な扱い受けながら、末永くそして力強く走らせて楽しんでもらうことにしました。

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タカラトミーモール

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2017年7月10日 (月)

京都丹後鉄道「丹後の海」のトリビア 第4弾

トワイライトエクスプレス瑞風大幅遅延ウヤ運転休み)などで、ブログネタ拾い行けなかったので、またまたネタ不足陥りました。(悲)

で、困ったとき隠し持ちネタを大放出ということで、今回も京都丹後鉄道丹後の海トリビアです。

丹後の海は、改造時期が異なる各編成によって外装内装違いありますが、今回は天井にぶら下がる豪華キンキラ金オブジェについてです。

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この本金箔貼られオブジェは、京都表具協同組合製作全面協力をしたということで、金箔継ぎ目表面仕上げなどに匠の技使われています。

運気上昇すると言われ縁起の良い空間創り上げているオブジェで、自由席車両フリースペース天井設置されています。

・・・ですが、残念ながら、全ての編成設置されているわけではありません

第2編成第3編成第4編成にしか取り付けられていないんです。

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第3編成金箔オブジェは、座席から見る暖簾の向こうですから、フリースペースまで行かないとよく見えませんが、第2編成金箔オブジェは、暖簾が無いので座席からでも良く見えます。

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以前に乗った第4編成にも、金箔オブジェ設置されていましたよ。

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第1編成改造時には、まだ企画無かったのでしょうかね

第1編成はというと、金箔オブジェ設置されておらず天井あっさりとしています。

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後からでも取り付ければいいのに・・・とも思いますが、結構お高そうオブジェではありますね。

運気上昇すると言われ本金箔オブジェ視点を置いて考えると、たまたま第1編成乗ってしまった時のハズレ感強いですが、唯一金箔オブジェ無いという貴重編成に乗ったプレミアム感満足してください。(笑)

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絶景 びゅう

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2017年6月17日 (土)

いよいよトワイライトエクスプレス瑞風が営業運転を開始!

試運転の時から追いかけてきたトワイライトエクスプレス瑞風が、今日6月17日営業運転開始しました。

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営業開始1番列車撮ろうと、思い描いていた撮影地出向きました。

その撮影地とは、山陰本線山家駅です。

5月中旬試運転予想を検証するために出向いた駅なんです。

この時に、1136Mとの交換5005M退避とを、山家駅長時間停車運転停車ドア開きません)で対応することが検証できていたので、じっくり観察してやろうと思っていたのでした。

さて、山家駅着いてみると・・・、あらら・・・すんごい人。(驚)

小さな駅舎入り口には、入場制限という掲げているJR職員立っている始末。

どうやら地元歓迎セレモニーがある模様。

溢れ撮影者は、線路向こう農地にまで立ち並ぶ事態になっています。

こりゃダメだ・・・ってことで、急遽、隣の立木駅撮影することに変更しました。

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立木駅ではトワイライトエクスプレス瑞風通過するんですが、見通し良い駅ですので、いい画撮れそうです。

2名先客がありましたが、掛けフレーム入らないことを確認して、撮らせていただきました。

愚図る3歳の息子連れ時間潰すのは苦労しますが、いよいよ営業1番列車姿拝めますよ~。(嬉)

お~っ・・・停まった・・・。

通過だと思っていたんですが、どうやら5012M通過待ちのため、一旦停止の様子。

思わぬ事態に、じっくり観察できる時間少しだけいただきました。

6号車食堂車ではランチタイムのようです。

連れている3歳息子手を振ってくださるご夫婦カメラマンさん(?)など、窓越しですが手を振り合ったり微笑み合ったりして、楽しいコミュニケーションの時間でした。

発車見送った後は、すぐ走らせます。

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山家駅長時間停車をしているトワイライトエクスプレス瑞風横目見下ろしながら、さらに隣綾部駅向かいます。

沿線は、カメラ構える人で、凄いすごい!

一部マニアだけとは言え、けっこうな人数になっています。

さらに、地元地域一般人物珍しさのあまり、スマホコンデジ持ち出しての撮影人数加わりお祭りのような賑わいです。

ゆったり走って充分間に合うタイミングで、綾部駅到着しました。

駅周辺は、普段興味ないハズの一般人が、ニュース見たからでしょうか、話題列車来るらしいと、スマホコンデジ構えています。

来た来た、来ました!

綾部駅は、進入位置ポイント速度制限があるため、ゆっくりとした速度通過をするので、SIOUXのような素人撮影には向いていると思いますよ。

山陰コース(下り)は、原則として土曜日日曜日運行なので、これからしばらく見物撮影する人あるでしょうねぇ。

でも、山陰コース(上り)原則として月曜日火曜日運行ですから、静かな沿線駆け抜けるんだろうと思います。

今後は、準定期的臨時列車として運行されるので、時々ネタしてみたいと思います。

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家族旅行特集 びゅう

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2017年6月15日 (木)

京都丹後鉄道「丹後の海」のトリビア 第3弾

ネタ無い時用にストックしている丹後の海トリビアです。

ここのところネタ探している時間なくドタバタ大忙しなので、ストックしてあるネタ大放出です。(笑)

さて、丹後の海編成毎の微妙違いですが、前回座席の布柄でした。

これは水戸岡デザイン特徴ひとつでもありますが、他に水戸岡デザインには特有手法があります。

それは、暖簾です。

丹後の海には、自由席車輌にはフリースペースがあり、座席との仕切り暖簾が下がっています。

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でも、この時乗り合わせ編成には、暖簾無い車輌がありました。

それは、4号車5号車自由席車輌です。

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・・・改造されて登場した当初には、確かに暖簾下がっていたんですが・・・。

暖簾下げられていたはずの金属製支柱は、そのまま残っている様子です。

従前暖簾設置状況は、こんな感じでした。

Photo

http://n.mynv.jp/news/2015/11/12/644/images/019l.jpgから引用

これは、すぐに理由想像できました。

もちろん、暖簾くぐるという動作面倒だったり、不特定多数の人が暖簾触れるので不衛生だという理由もあるでしょうが、それなら2号車暖簾撤去されているはずです。

決定的理由は、恐らくこれでしょう。

暖簾LED案内表示見えない

・・・当然と言えば当然ですね。(笑)

ですから、暖簾残され2号車LED案内表示は、暖簾より座席側設置されています。

如何に業界有名水戸岡デザインとは言えども、お客様乗っていただく車輌である以上、大切インフォメーション機能をスポイルするような暖簾は、撤去されて当たり前です。

いずれは点検整備タイミングで、LED案内表示座席側移設されて、暖簾復活するかもしれませんが、現状可能対策として暖簾撤去されたのだと思われます。

ちなみに、以前京都丹後鉄道の水戸岡デザイン車輌に出逢う旅乗車した第4編成自由席車輌も暖簾下げられており、LED案内表示暖簾座席側設置されていましたよ。

興味を持って探してみれば、こんな僅かいにも気づくところはたくさんありますね。

まだまだストックしてあるネタがありますから、今後ブログネタ不足した時には、機会を見て紹介していきたいと思います。

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JAL日本航空 先得

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2017年3月14日 (火)

地域限定?アメックスから京セラ迎賓館での桜花展の案内が届いた

机の上ゴソゴソ整理していると、未だ開封していないダイレクトメールをいくつか見つけました。

どんどん順番開けていると、おっ!と目に留まった内容のものがありました。

届いていたダイレクトメールの風体

アメリカン・エキスプレスから、京セラ宝飾製品展示会・・・つまり、営業というか、販促というか・・・とにかくいつもの“たぶん買わないな”とか、“こんなの買えないよぉ”的な高額商品なのですが、このDM行ってみようかな・・・と思わせるものでした。

あいさつ状を読んだだけでは、いつもと特に変わりない感じで、展示期間中ポイント3倍という営業文句要旨として書かれている程度です。

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いくらポイント3倍でも、おいそれと宝飾品買えるほどの余裕ありませんよぉ。

で、同封パンフレットを見ると、会場京セラ株式会社ゲストハウスである和輪庵

つまり、京セラ社用お客様迎え迎賓館です。

普段なら関係者でないと中に入れませんから、堂々眺められるとなると、ちょっと興味湧きますよね。

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時期が桜の咲く頃で、場所は岡崎周辺となると、ちょっと行ってみたくなりますよね。

近くには、哲学の道銀閣寺など、散策するには魅力的界隈です。

下がると、南禅寺から知恩院高台寺清水寺へと続く王道観光コースだしね。

しかも、高台寺圓徳院にはアメックスの京都特別観光ラウンジがあるので、ここに立ち寄るのも良いかもしれません。

そして、同封の三つ折りのチラシを見ると、事前予約特別桜弁当用意してくれるという説明です。

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ほうほう・・・弁当出ますか。

事前予約ってのが気になりますが、主催側にすれば準備する無駄なくするためには、当然と言えば当然ですよね。

おそらく予約なくても構わないくらいの準備しているのでしょうが、万一、足りなくなった場合の断りとして言い訳立つので、このような方式採用しているものと思われます。

弁当料金記載されていないので振る舞いでしょうから、ありがたく文句なんて言えませんね。

しかし、この程度では、重い腰上がろうはずがありません

その時、封筒の中から、小さな紙切れハラハラ舞い落ちました。(笑)

その紙見た途端に、少し湧いた興味が一気に沸き立ちます。

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タクシーチケット入れられていました。

しかも3,000円分上限)。

京都公共交通機関面倒くさいくらいヤヤコシイので、タクシー利用できるんなら行く気満々です。(喜)

この企画担当者さんは、解っていらっしゃいますねぇ。

如何に散策目的あっても、単に会場行くだけのためには歩きたくないのが人情ってもんです。(笑)

このタクシーチケット1枚でも添えられていることで、集客飛躍的アップするだろうと思います。

肝心商品購入関しては、希少価値言い値罷り通るような宝飾世界ですから、よほど熟知しないと手を出せないのはワイン同じです。

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アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード

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2016年12月23日 (金)

京都丹後鉄道の水戸岡デザイン車輌に出逢う旅(その2 黒松や丹後の海とも出逢う)

青松入線してきた黒松、この列車は臨時列車なのですが、運行されるので、比較的出逢いやすい車輛です。

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年内の12月は、福知山天橋立を、スイーツコースランチコース地酒コース3コース3往復)が運行されています。

回送入線してきたため、全てブラインド下ろされているので、車内覗うことはできませんでした。

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乗車した青松一足先黒松残し出発です。

宮豊線宮舞線は、国鉄JR時代に乗ったことありますが、宮福線生涯初乗車です。

車窓全て初めて景色なので、とても興味深く窓枠絵画楽しみました。

途中、大江列車交換を兼ねて営業停車します。

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遥か前方からやってきたのは・・・お~っ!丹後の海ですねぇ。

この丹後の海水戸岡デザインの車輛なんですよ。

丹鉄水戸岡デザイン車輛の中で丹後の海だけは、わざわざ丹鉄線区まで乗りに来なくても京都駅まで毎日顔を出すようにJR線区乗り入れていますから、興味があったら京都駅見に行ってくださいね。

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この地域は、渡辺綱酒呑童子の物語(羅生門の鬼)で知られる大江山三重県伊勢神宮創建される元伊勢神宮など、観光資源としてはマイナーながら興味深いパワースポットがあります。

次の停車駅の宮津までは少し時間があるので、青松車内紹介しましょう。

この続きは、また今度のお話に。

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WILLER TRAVEL
列車旅 びゅう

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2016年12月16日 (金)

京都丹後鉄道の水戸岡デザイン車輌に出逢う旅(その1 青松との出逢い)

前々から、見てみたい乗りに行きたいと思っていた京都丹後鉄道丹鉄)。

今回、ようやく実現できたので、記事にします。

少ない時間の都合上、福知山から快速丹後あおまつ1号に乗って天橋立に向かい、天橋立から特急たんごリレー号福知山に戻って来るという単純往復の旅です。

ところが、いざ出掛けてみると、青松黒松赤松丹後の海と、水戸岡デザイン車輌次々と出逢うことのできた驚きの旅になりました。

さて12月10日土曜日福知山駅に着くと、発車時刻かなり前だったのに、丹鉄ホーム快速丹後あおまつ1号青松入線済みでした。

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時刻表見ると、発車時刻30分前到着する快速丹後あおまつ2号折り返し運用のようです。

入線シーン撮影しようと思っていたんですが、残念ながら撮ることができませんでした。

慌て丹鉄ホーム移動して、早速カメラ構えます。

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まだホームには乗客誰も居なくて、迷惑かけることなくゆっくり落ち着いて撮影をすることができました

車内に入っても誰も居ない・・・。

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週末なのに、意外乗客少ないのかもしれないなぁ・・・と思いつつ、車内様子カメラ収めます。

座席バリエーション多く、窓を背にしたベンチシート、窓に向かったカウンター席、4人用ボックス席、2人用並び席優先席を含む)と、いろんなタイプがありました。

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少ない思っていた乗客でしたが、タッチの差直後から一気増えて、カウンター席ベンチシートから埋まってしまい、それらの座席カメラ収めることができませんでした。

京都大阪からやって来る特急からの乗り換えなど、それなり需要あるんですね。

前方乗降ドアから一旦ホーム降り車輌前方撮影します。

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同じ水戸岡デザイン車輛丹後の海比べれば、ロゴなどは少なめ比較落ち着いた印象ですが、単色車輛地色文字多くロゴなど、手法的には同じ人物手掛けたことが覗えますね。

個人的には好きなデザイン手法とは思っていませんが、既存車輛内装外部塗装だけの変更車体そのままですから、特徴出すのは難しいのかもしれません。

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ただ・・・水戸岡デザインは、その手法としてのアイデンティティーあるんですが、あくまでも水戸岡デザインアイデンティティーであって、発注した鉄道会社アイデンティティー一切感じないってところが、個人的に好きになれないんですよねぇ・・・。

水戸岡デザイン罹ると、どこ鉄道会社とか関係なく水戸岡列車なってしまう・・・。

やっぱり車輌所有する鉄道会社(丹鉄の場合は北近畿タンゴ鉄道車両所有ですが・・・)のというかというか・・・、この会社の列車って感じ出して欲しいですよねぇ。

そう思うんなら、ドーンデザイン研究所発注しなければいいんでしょうけど・・・。

閑散喘ぐ地方鉄道は、水戸岡デザインというネームバリュー頼らざるを得ない一面もあるんでしょうね。

あれこれ考えながら写真撮っていると、何やら列車が到着しました。

Dscf2737st

お~っ!黒松だぁ!!

偶然にも、これまた水戸岡デザイン車輌黒松入線してきました。

この続きは、また今度のお話に。

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